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専門業者の技術で雑草を抑える

 
  2019/04/10

雑草が生えないお庭づくりのために!!

人工芝を庭に施工する工程を説明した画像

お庭の雑草を抑制するために絶対に欠かせないのが「防草シート」です。ずっと「キレイ!」が続くためには、しっかりとした下地作りの技術の他に、耐久性・強靭性がある防草シートを適切に設置することが不可欠です。

弊社は人工芝の専門業者ですが、防草シートを扱うプロ集団でもあります。専門業者の設置技術と高品質な防草シートだからこそ、長い期間にわたって雑草をしっかり抑えることができますので、施工後の除草作業は基本的に不要になります。(ドクダミなど特にしつこい雑草が生えている庭では強力な防草シートへの切り替え等、最適なご提案が可能です)

POINT1 人工芝設置前の丁寧な下地づくり

まずは出来るだけ雑草を丁寧に取り除きます。その後、水はけが良くて丈夫な地盤を作るため、砕石・砂を敷き詰め。表面を平坦に、そして、なめらかに仕上げてから機械で叩いて固めていきます。

この時の下地の仕上がり具合は、防草シートと人工芝の端をキチンと隙間なく設置できるかどうかにもかかわる大事なポイント。地面がガタガタだと隙間ができて防草効果も半減してしまいますから、半年後、一年後のお庭の状態も考えながら丁寧に工事をおこないます。

POINT2 防草シート

当社の人工芝はお庭での通常使用(景観目的)で10年程度の使用に耐えられるプロ仕様の製品です。しかし雑草を効果的に抑制するためには、人工芝の下に敷く防草シートの品質が確かであることも非常に大切なポイントです

 耐貫通性・・・雑草が地表に出てくることを防ぐ強靭性(引裂き強度)

 遮光性・・・雑草の光合成を防ぎ雑草の成長を抑える性能

 透水性・・・庭の排水を良好に保つために必要な排水性・通気性

 耐候性・・・紫外線、温度変化の影響を受けず品質を保つ耐久性

POINT3 人工芝同士の接合

耐久性のある塩化ビニールシートと強力なボンドで接着することにより、人工芝の継ぎ目から雑草が生えることを防ぎます。プロの技術で人工芝の継ぎ目が目立たず美しいのはもちろん、継ぎ目から雑草が生えことが無い質の高い仕上がりになります。

人工芝なら雑草対策としての効果も期待できます。

雑草でお困り方、除草作業に時間を使いたくない方もお気軽にご相談下さい!

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